活用事例バックナンバー

CASE STUDY No.012
アドバイザー支援を利用された会員団体・企業
株式会社 イケダヤ靴店
代表取締役 栗原 茂
〈日本靴小売商連盟〉
〒110-0005
東京都台東区上野4-5-2
TEL:03-3832-0248
FAX:03-3832-0340
アドバイザー支援を提供されたアドバイザー
アジアリング 株式会社
代表取締役 水飼 茂
靴店繁盛アドバイザー
〈ID 045〉
アドバイザー公開情報
アドバイザー支援を受けられた動機
 お買い上げ客に対する固定客化が弱いことから、現在ポイントカードを発行し、交換時に個人情報を記入してもらい催事の案内を送っていますが、未到達のハガキもあり、より効果的な手法に切り替える必要があると考えていました。そこで、皮産連の“企業支援ネットワーク”を活用させていただき、「靴店繁盛アドバイザー〈ID045〉」に社員向けセミナーの開催をお願いすることにしました。
アドバイザー支援の内容とその効果
「固定客作りとモバイル販促」、「モバイルプロモーション」に関するセミナーの開催
9月16日(水)10:00〜13:00
〈株式会社 イケダヤ靴店 事務室〉

  • 「固定客作りとモバイル販促」、「モバイルプロモーションの全て」の2種類のレジュメを基に携帯電話を活用した、
    固定客作りの方法を教わりました。
  • モバイル販促のほかにも、アドバイザーご自身の経験や、
    接客に関するアドバイスも含めお話しをしてくださったので、今後の接客にも参考になりました。
  • 社員各自に携帯電話を渡し、社員の意識改革を図りました。
  • 課題はどのように顧客からメールアドレスを訊き出すかです。
    活用すれば、必ず固定客化ができると思います。
9月16日(水)のアドバイザー支援風景
株式会社 イケダヤ靴店の代表取締役 栗原さん(一番右)をはじめ全社員がセミナーに参加しました。
携帯による販促について熱心にお話しされる靴店繁盛アドバイザーの水飼さん(中央)
  • 今までこのような教育の機会がなかったので、社員のモチベーションアップにつながったと思います。
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